きまぐれ(ポメラニアン)

アクセスカウンタ

zoom RSS 思いでばなし

<<   作成日時 : 2010/01/27 18:13   >>

トラックバック 0 / コメント 0

まぁるい抱っこの双子ポメちゃんのフルルちゃん
骨折しまして、とっても痛々しいんです
手術が終わってお家に戻ってきて
けな気にがんばってるんですよ。

そんな姿を見て、我が家の骨折の思い出をちょこっと。

ポポは、生後3カ月の9月に我が家に来てくれて
その後まもなく、おとーさんは長期出張に出ました。

戻ったのが、年が明けた1月2日。
玄関に出迎えようとポポを抱っこ。
立ち上がったら・・・・・
わたしの腕から、びょ〜んとジャンプ。

はい、お正月で病院休みだっつーのに
ぽっきり折れましたとさ。

さて、この折れた状態をどうしたらいいのか。。。。
我が家は、基本2世帯住宅の2階部分で暮らします。

みんなで考えた末、アイスキャンディを2本食べ
添え木の代わりに

こんな時にも、なんとも爆笑家族でございましょ

先代ワンからお世話になってる病院は、個人病院です。
お正月だと言うのに無理をきいてもらい
3日には応急手当してもらって、入院となりました。

ポポの骨はひじょーに細く
プレートが届くのに1週間かかると言われ
手術までが長かったです。

手術が終わり、家に戻してもらったのが25日後。
それから2ヵ月後にギプスを取りましたが
おてんば娘がおとなしくしてるはずもなく
しっかりと再骨折。

プレートの横からひびが入ってるということで
要注意となりました。
その後、獣医がOKと言ったにもかかわらず
1年間は、外に出る時は半ギプスで過ごしたポポでした。

プレートは取る予定でしたが、骨がプレートに食い込んだので
生涯そのままでした。

その後は骨折することもなく、お散歩もふつーにできましたよ。



画像





さる期後半のポポです
当時はしっかりしたギプスではなかったので
よく、取れました

硬かったので、腕の付け根がすれてしまい
真っ赤にもなってたんです。
なんとかしようと包帯まいたりハンカチでくるんだりしましたが
そう簡単には治るものではなかったです。




画像






うふふ
ちょっとね、ポーちゃんのおバカ
ばらしちゃった〜(笑)









長々と読んでくださって ありがとうございました

ららの骨折ばなしは、また今度〜





本日はコメント欄閉じさせていただきます。




テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

思いでばなし きまぐれ(ポメラニアン)/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる